阿蘇・黒川温泉で犬と泊まれるホテルまとめ|実際に泊まった宿も紹介

阿蘇・大観峰で記念撮影するのあ(トイプードル)

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わんことの温泉旅行で、九州の中でもまず候補に挙がるのが阿蘇・黒川エリアではないでしょうか。でも「ドッグランがあるホテル」「温泉にも入れるホテル」を探すのは、意外と時間がかかりますよね。

せっかくの旅行だから、わんこ連れでも温泉はゆっくり楽しみたい。ドッグランで思いっきり走らせてあげたい。でもホテル選びで失敗したくない——そんな気持ち、よくわかります。

📋 この記事で紹介する阿蘇・黒川エリアの犬連れOK温泉ホテルは、次の5軒です。

  1. 御宿小笠原(阿蘇温泉)── 宿泊レビューあり
  2. 離れの宿 花心(小田温泉・黒川温泉のすぐ隣)── 宿泊レビューあり
  3. Rakuten STAY VILLA 阿蘇黒川(黒川温泉)── 気になる注目ホテル
  4. ドッグパレスリゾート阿蘇乙姫(阿蘇市乙姫)── 気になる注目ホテル
  5. コスギリゾート阿蘇 With Dogs(阿蘇市乙姫)── 気になる注目ホテル

実際に泊まったホテルは体験ベースで、調査したホテルは公式サイトなどの情報をもとにした紹介です。それぞれの違いがわかるようにまとめました。

迷った場合は、阿蘇観光やドッグランを楽しみたい方は「御宿小笠原」、静かな離れでのんびり過ごしたい方は「離れの宿 花心」、一棟貸しで気兼ねなく過ごしたい方は「Rakuten STAY VILLA 阿蘇黒川」が候補になります。

このブログでは、阿蘇温泉「御宿小笠原」と、小田温泉「離れの宿 花心」に実際にわんこを連れて宿泊し、それぞれ詳しいレビュー記事を書いてきました。今回はその2軒に加えて、黒川温泉エリアで新たに見つけた犬連れOKのホテル3軒もあわせて紹介します。

理学療法士として、わんこの足腰への負担やドッグランの環境にも注目しながら、阿蘇・黒川エリアで犬連れ温泉旅を計画している方のホテル選びの参考になればと思います。

のあ
のあ

阿蘇とか黒川って、結局どんなエリアなの?

ぷっく
ぷっく

九州を代表する温泉エリアだよ。ぼくたちが実際に泊まったホテルと、新しく見つけたホテルをまとめて紹介するね。

🗺️ 阿蘇・黒川エリアの土地勘

のあ
のあ

阿蘇温泉と黒川温泉って、近いの?

ぷっく
ぷっく

車で30分くらいの距離だよ。雰囲気もちょっとずつ違うから、表でまとめてみたよ。

エリア 特徴
阿蘇温泉
(内牧温泉エリア)
阿蘇市の中心部に近く、観光拠点として使いやすいエリア。阿蘇山や草千里へのアクセスも良好です。
黒川温泉 南小国町にある、阿蘇から車で30分ほどの人気温泉地。風情ある温泉街が魅力ですが、シーズンは混雑しやすい場所です。
小田温泉 黒川温泉のすぐそば(南小国町)にありながら、黒川より静かで隠れ家的な雰囲気のホテルが多いエリアです。
阿蘇市乙姫エリア 阿蘇市内、内牧温泉から少し離れた場所にあるエリア。広いドッグランを備えたペット可施設が増えています。

今回紹介する5軒は、この4つのエリアに分かれています。「観光の拠点にしたい」「静かに過ごしたい」「とにかくドッグランで遊ばせたい」など、目的に合わせて選ぶときの参考にしてみてください。

⭐ 実際に泊まった2軒

のあ
のあ

ここからは、ぼくたちが実際に泊まったホテルだね!

ぷっく
ぷっく

どちらも温泉とドッグランがあるホテルだけど、雰囲気は全然違うよ。

御宿小笠原(阿蘇温泉)

熊本・阿蘇温泉にある「阿蘇温泉 御宿 小笠原」。ドッグランや温泉、食事まで、わんこと一緒に過ごせるホテルです。客室や設備の様子、ペット宿泊のルールや料金は、実際に泊まったときの体験をもとにレビュー記事にまとめています。

✨ 実際に泊まって感じた魅力5選

① 7つのエリアに分かれた広大なドッグラン
大型犬や多頭での利用にも対応していて、思いきり走らせてあげられます。アクティビティエリアやプールも備わり、宿泊者以外の日帰り利用もあるほどの規模です。

② 全室離れ&全室温泉付き
わんこをお留守番させることなく、お部屋で一緒に過ごしながら好きな時間に温泉を楽しめます。露天風呂付きの客室もあります。

③ 食事処もわんこ同伴OK
馬刺しなど阿蘇の郷土料理を取り入れた創作会席を、わんこと一緒のテーブルで楽しめます。

御宿小笠原の創作会席料理。馬刺しをはじめ阿蘇の食材を使った本格的な和食。
わんこと一緒に楽しめる創作会席料理

④ 床暖房つきで冬も快適
朝晩冷え込む阿蘇でも、わんこがあたたかく過ごせます。

⑤ 阿蘇観光の拠点にぴったりの立地
JR阿蘇駅から車で約5分。観光と組み合わせやすい場所にあります。

🐾 ここがポイント

  • 🚗 アクセス:JR阿蘇駅から車で約5分
  • 💰 料金目安:1泊2食付き 2名1室 37,040円〜(2026年6月時点)
  • こんな人に:観光と組み合わせてアクティブに楽しみたい方

▶ 御宿小笠原の詳しいレビューを見る

最新のペット同伴条件や空室状況は、予約前に確認しておくとスムーズです。

阿蘇温泉 御宿 小笠原

阿蘇温泉 御宿 小笠原

熊本県阿蘇市 / 温泉 × ドッグラン

離れの宿 花心(小田温泉・黒川温泉のすぐ隣)

黒川温泉のすぐ隣、小田温泉にある「離れの宿 花心」。全10室すべてが独立した離れコテージで、全室100%源泉かけ流し。敷地内にはドッグランもあり、木のぬくもりに包まれる空間でゆったり過ごせるホテルです。

✨ 実際に泊まって感じた魅力4選

① 全10室すべてが独立した離れコテージ
隣の部屋の音を気にせず過ごせて、わんこが多少鳴いても気が楽です。自分の家のようにくつろげる空間でした。

② 全室100%源泉かけ流しの温泉
木のぬくもりに包まれた離れで、部屋のお風呂を好きな時間に楽しめます。

③ 人工芝のドッグラン
地面の衝撃がやわらかく、シニア犬や少し足腰が気になる子にも比較的やさしい環境だと感じました(理学療法士の視点です)。

④ 黒川温泉まで車で約5分
温泉街の散策はもちろん、阿蘇・九重・湯布院への周遊拠点としても便利な立地です。

🐾 ここがポイント

  • ⚠️ 食事処はわんこ同伴不可(夕食・朝食は客室でお留守番)
  • 🚗 アクセス:黒川温泉から車で約5分/日田ICから車で約60分
  • 💰 料金目安:1泊2食付き 2名1室 税込22,400円〜(2026年6月時点)
  • こんな人に:静かな環境でわんことゆっくり過ごしたい方

▶ 離れの宿 花心の詳しいレビューを見る

プランによってペット同伴条件が変わる場合があるため、気になる方は予約サイトで詳細を確認してみてください。

小田温泉 離れの宿 花心

小田温泉 離れの宿 花心

熊本県小田温泉 / 静かな離れ × わんこ可

観光の拠点にしながら賑やかに過ごしたいなら御宿小笠原、静かな離れでのんびりしたいなら花心、というイメージで選ぶとわかりやすいかもしれません。

🔍 調査して見つけた犬連れOK温泉ホテル

ここから紹介する3軒は、私が実際に宿泊したホテルではなく、公式サイトなどの情報をもとに調べたホテルです(2026年6月時点の調査情報です)。料金やペット同伴条件は変わることがあるため、最新情報は公式サイト・予約サイトでご確認ください。

のあ
のあ

実際に泊まったことはないけど、気になるホテルがいっぱいあったんだね。

ぷっく
ぷっく

うん。黒川温泉エリアにも、わんこと泊まれる選択肢が増えてきているみたいだよ。

Rakuten STAY VILLA 阿蘇黒川(黒川温泉)

黒川温泉エリアの山あいに立つ一棟貸しのヴィラです。全5棟のうち1棟がペット可で、わんこ用の設備が揃っています。

✨ 注目したい魅力4選

① 一棟まるごとプライベート空間
ほかの宿泊者と顔を合わせずに過ごせる一棟貸し。周りが気になりやすい子でも、比較的過ごしやすそうです。

② 源泉かけ流しの内湯+専用サウナ
ヴィラの中で温泉もサウナも楽しめます。リビングやテラス、ドッグランはわんこと自由に行き来できます(ベッドや畳のスペースへの同伴は不可)。

③ わんこ用設備が充実
専用ドッグランのほか、足洗い場・ケージ・食器・ペットシートが備えられています。

④ 標高約800mの山あいに立つロケーション
黒川温泉エリアの自然に囲まれ、静かな環境で過ごせます。

宿泊条件として、トイレのしつけができていること・無駄吠えをしないことに加え、混合ワクチン・狂犬病ワクチンの接種証明が必要です。サイズの目安は小型犬10kg未満・中型犬25kg未満・大型犬30kg未満で、1部屋あたり2頭まで宿泊できます。

食事プランはなく、全室にキッチン・調理器具が備わっているため自炊が基本のスタイルです。調味料は用意されていないため持参が必要で、コンビニ・スーパーも車で20〜25分ほどかかるため、食材は到着前に準備しておくとスムーズです。

🐾 ここがポイント

  • ⚠️ ペット可は全5棟のうち1棟のみ(予約は早めが安心)
  • 🚗 アクセス:阿蘇くまもと空港から車で約90分
  • 💰 料金目安:1棟貸し・素泊まり 57,600円〜(2026年6月時点)
  • こんな人に:一棟貸しでプライベートにぜいたくな時間を過ごしたい方

ペット可の棟は限られているため、気になる方は空室状況と同伴条件を早めに確認しておくとスムーズです。

Rakuten STAY VILLA 阿蘇黒川

熊本県・黒川温泉エリア / 一棟貸しヴィラ × 専用温泉・サウナ

ドッグパレスリゾート阿蘇乙姫(阿蘇市乙姫)

阿蘇市乙姫の森の中にある、わんことの宿泊を前提にしたホテルです。わんこ同伴率はほぼ100%とのことで、犬連れが多数派という安心感があります。

✨ 注目したい魅力4選

① サイズ・頭数の制限なく全室わんこOK
大型のわんこや多頭での旅行先が見つかりにくい方には、貴重な選択肢です。

② 250坪のドッグラン+室内アジリティーコーナー
屋外でのびのび遊べるうえ、室内にもアジリティーコーナーがあり、雨の日でも体を動かせます。

③ 食事はすべて部屋食
あか牛の溶岩焼きなど阿蘇の郷土料理を、わんこと一緒に部屋でゆっくり味わえます。わんこ用の食事メニューもあります。

④ 客室にわんこ用アメニティを用意
ケージ・ペットシーツ・消臭剤・フードボウルが用意されているとのことで、持っていく荷物を減らせます。

わんこをベッドやふとんの上にあげることはできないため、客室での過ごし方は事前に確認しておくとスムーズです。チェックインは15時から、チェックアウトは10時までです。

🐾 ここがポイント

  • 🚗 アクセス:JR内牧駅から車で約6分
  • 💰 料金目安:1泊2食付き 2名1室 約36,000円〜(2026年6月時点)
  • こんな人に:大型のわんこや多頭での旅行を考えている方

ドッグパレスリゾート阿蘇乙姫

熊本県阿蘇市乙姫 / 250坪ドッグラン × 部屋食

コスギリゾート阿蘇 With Dogs(阿蘇市乙姫)

阿蘇市乙姫にある複合リゾート「コスギリゾート」内に、2024年3月にオープンしたペット同伴可能な宿泊施設です。リゾート内にはゴルフ場・乗馬・サウナ・カフェ&ベーカリーなどの施設もあり、滞在の過ごし方に幅があるのも特徴です(わんこが同伴できるエリアは施設によって異なるため、事前に公式サイトでの確認をおすすめします)。

✨ 注目したい魅力4選

① 各部屋に専用ドッグラン(最大100㎡)
部屋から直接出られる貸切のドッグランなので、ほかのわんこが苦手な子ものびのび遊べます。

② 地面は木チップ敷き
足が汚れにくく、遊んだあとのお手入れがしやすいのが特徴です。

③ キッチン・リビング・お風呂つきの客室
自炊や食事の持ち込みができ、わんこのごはんの準備もしやすい造りです。

④ 大浴場と貸切風呂が選べる温泉
隣接する「阿蘇乙姫温泉 湯ら癒ら」を利用できます。露天風呂・サウナ付きの大浴場は宿泊者なら無料、ゆっくり貸し切りたいときは家族風呂(別料金)も選べます。(※温泉施設の営業状況は変わることがあるため、最新は公式サイトでご確認ください)

食事は、わんこと一緒に部屋でいただける2食付きの鍋プラン(豚しゃぶ・すき焼き)が用意されています。食材や調味料も付くので、阿蘇の食材を囲んでホームパーティーのように過ごせます。キッチンが付いているため、素泊まりにして自炊や持ち込みを楽しむこともできます。

宿泊できるのは15kg未満のわんこ・最大3頭までです(2頭目以降は1頭につき追加料金がかかります)。狂犬病・5種混合ワクチンの接種証明(2週間以上1年未満)が必要で、生後4か月以上であることが条件です。また、わんこを寝具・ソファ・イスに乗せることはできないため、客室での過ごし方は事前にイメージしておくと安心です。

🐾 ここがポイント

  • 🚗 アクセス:JR内牧駅から車で約5分/熊本ICから車で約50分
  • 💰 料金目安:1泊2食付き 2名1室 約26,100円〜(2026年6月時点)
  • こんな人に:15kg未満のわんこと、周りを気にせず過ごしたい方

コスギリゾート阿蘇 With Dogs

熊本県阿蘇市乙姫 / 各部屋専用ドッグラン × キッチン付き客室

🩺 PT視点|ホテル選びでチェックしたいポイント

のあ
のあ

5軒も紹介してもらったけど、結局どこを見て選べばいいの?

ぷっく
ぷっく

理学療法士目線だと、いくつか確認しておきたいポイントがあるよ。

チェックポイント なぜ大事か
ドッグランの床材・広さ 天然芝や木チップは、コンクリートなどの硬い地面に比べて着地の衝撃がやわらぎやすい場合があります。シニア犬や小型犬など、足腰への負担が気になる子は、ドッグランの床材も確認しておくとよいでしょう。
室内の同伴範囲 ベッドや畳のエリアがNGのホテルもあります。抱っこやリードでの移動が増える場面を、事前に頭に入れておくと安心です。
温泉・お風呂への動線 客室に温泉があっても、浴槽までに段差があったり、わんこを抱えて移動する場面が出てくることがあります。腰や膝に不安がある方は確認しておきたいポイントです。
長距離移動後のケア 阿蘇・黒川エリアは山道が多く、運転時間が長くなりやすいエリアです。到着後はすぐに激しく歩かせず、わんこも自分も軽くほぐしてから動き出すのがおすすめです。

長距離の運転で腰や体がつらくなりやすい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。

📖 あわせて読みたい

❓ よくある質問

のあ
のあ

気になることをまとめてみるね!

ぷっく
ぷっく

うん。予約の前にチェックしておくと安心だよ。

Q. 阿蘇・黒川エリアには、他にも犬連れOKの温泉ホテルはありますか?

今回ご紹介した5軒以外にも、ペット可のホテルは増えてきています。気になるエリアが決まったら、予約サイトで「ペット可」「ドッグラン」などのキーワードで検索してみるのもおすすめです。

Q. 温泉に犬と一緒に入ることはできますか?

わんこが湯船に入ることはできませんが、客室に専用の温泉・露天風呂があるホテルなら、わんこを同じ部屋で過ごさせながら温泉を楽しめる場合があります。大浴場・共同浴場へのわんこの同伴は基本的にできません。ホテルごとに条件が異なるため、予約前に確認しておくと安心です。

Q. 小型犬と大型犬で、泊まれるホテルは変わりますか?

はい、ホテルによってサイズ・頭数の制限が異なります。たとえばRakuten STAY VILLA 阿蘇黒川は大型犬30kg未満まで、ドッグパレスリゾート阿蘇乙姫はサイズ制限なしなど、条件はさまざまです。わんこの大きさに合わせて確認しましょう。

Q. 予約前に確認しておくべきことは?

ペットの追加料金、サイズ・頭数の制限、ワクチン接種証明書の要否、室内での同伴範囲(ベッド・畳など)はホテルによって異なります。公式サイトや予約サイトで最新情報を確認してから予約しましょう。

✨ まとめ|目的に合わせて選べる阿蘇・黒川の犬連れ温泉ホテル

阿蘇・黒川エリアは、観光拠点として使いやすい阿蘇温泉、風情ある黒川温泉、静かな小田温泉、ドッグラン特化型の阿蘇市乙姫エリアと、それぞれ違った魅力があります。

実際に泊まった御宿小笠原・離れの宿 花心はもちろん、今回新たに見つけた3軒も、わんことの温泉旅を計画するときの選択肢として参考にしてみてください。最後に、5軒の特徴をひと目で比べられるようにまとめておきます。

ホテル ドッグラン 食事 温泉 イチオシ|最大の特徴
御宿小笠原
阿蘇温泉
7エリア+プール わんこと一緒
食事処も同伴OK
全室温泉付き プール・アクティビティも楽しめる広大ドッグラン
思いきり遊ばせたい方に
離れの宿 花心
小田温泉
人工芝 お留守番
食事処は同伴不可
全室かけ流し(部屋風呂) 完全独立の離れ×源泉かけ流し
静かに過ごしたい方に
Rakuten STAY VILLA 阿蘇黒川
黒川温泉
専用ドッグラン 自炊
キッチン付き
内湯+専用サウナ 一棟まるごと貸切+専用サウナ
プライベート重視の方に
ドッグパレスリゾート阿蘇乙姫
阿蘇市乙姫
250坪+室内 わんこと一緒
部屋食
天然水の小浴場(館内) サイズ・頭数の制限なし
大型犬・多頭の方に
コスギリゾート阿蘇 With Dogs
阿蘇市乙姫
各部屋専用 わんこと一緒
部屋食の鍋プラン
大浴場(宿泊者無料)/貸切風呂は有料 客室に専用ドッグラン+遊べる複合リゾート
いろいろ楽しみたい方に

気になるホテルが見つかったら、ペット同伴条件・空室状況・最新料金を予約サイトで確認してみてください。ペット可の部屋数は限られていることもあるため、早めに確認しておくと安心です。

のあ
のあ

5軒もあって、どれにするか迷っちゃう…

ぷっく
ぷっく

迷ったら「何を一番大事にするか」で選ぶといいよ。思いきり遊ばせたいなら御宿小笠原、大きい子や多頭ならドッグパレス、静かに過ごしたいなら花心、貸切でゆったりならVILLAやコスギ。どこを選んでも、走って、温泉であたたまって、ぐっすり眠れる旅になるはずだよ。

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